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前を見ること・・・斜に構えること・・・

市民生活のなかで、

二通りの暮らしがある。

「何不自由なく生活」

「ジリ貧の生活」

さらにあげるなら、

「波乱万丈・・・」

人の痛みのわかる人は、

どの部類にもいるけど、

民意を問うことに、

「伝えよう!」とする人は、

間違いなく頑張る人だと思うの。

それを斜に構えて見る人って、

どうもね・・・

何でもそうだけど、

頑張る人を応援することとは、

例え結果が悪くても、

誇りに思えることと私は思う。

おまかせ民主主義と、

自分たちでつくる世界、

どちらが光輝いているのか、

「疲弊」を知らない人には、

理解が難しいのかも知れないわね。

または、

「泣いている人」を

間近で見たことがない人には、

人の痛みはわかりにくいのでは?と思う。

目の前にいる人ってどんな人と聞かれて、

あなたならどう答えますか?

私は迷わず、

「鏡に映った自分」って答えるわ!

その「心」がなかったら、

「ジリ貧」でも「何不自由なく」でも、

到底、人を理解できないし、

自らが色々なことを知ろうとも思わないし、

「民意」ってもの自体がわからないと思う。

うまく言えないけど、

地方に行けば行くほど、

「疲弊」している人が多くなったと思うの。



最近も、

私が責められるようなことではないけど、

とある地域で、

「民主党に変わっても同じじゃねーかよ!」

その言葉と色々と文句を言われたの

私、べつにその人たちを扇動したおぼえもなく、

ただ、普段色々な話しをしていることでも、

敏感になっているんだなってことがわかったわ。

それだけ「疲弊」しているから、

「即効性」が欲しいのでしょうね。

でもそれは私も同じだけど、

国の動きって、

効果が出るのにはかなり時間がかかることは、

理解しているから、

とにかく

「お願いだから今は黙って見ていてね」

その代わり

「今は地方分権ってことを活かしましょう!」

べつに民主党を擁護するわけじゃないけど、

そこではそう言うしかなかったわ。

さらにつけ加えれば、

「気がついた人がやるしかないの」

今はそんな時代だと思う。

だけど、

誰かが一緒にものを動かしてくれたら、

とても心強いし、

だから普段の生活のなかでも、

人にあったら「伝える」ことをしているの。

でもその地域であった人には、

「今の自分たちの地域に目を向けて!」

「私も頑張るから、頼みますよ!」

なぜかその時は、

政治家でもない私はそんなことが、

口をついたわ。

だから「泣き顔」のない世界を、

つくりたいの。

みなさん、

一緒に手をとっていただけないかしら?
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テーマ : モノの見方、考え方。
ジャンル : 心と身体

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プロフィール

nasusouri

Author:nasusouri
大田原市内に住む、
おばちゃんよ!
今の家計状態に、
泣いてる人が多いのよ。
だから市民の目で見た状態を
市長になる人に声として
届けたいのよ!

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